なぜ、22歳からゴルフを始めた私が、ドラコン日本一になり、その後更に412ヤードを飛ばし日本記録を達成できたのか?密かに実践していた“飛距離が真っ直ぐ30ヤード以上伸びる簡単なスイング法”を使い、ライバルの度肝を抜く力強いドライバーショットを見せつけてやりませんか?

ドライバー飛距離アップの事なら私にお任せ下さい!

これから私があなたにお教えする事は、例え身長が低かったとしても、筋力が劣っていたとしても、アマチュアだったとしても、“ある打ち方”さえ知ってしまえば、簡単に飛距離アップを実現する事は可能だという事です。

私、山田勉はプロ野球時代22歳からゴルフを始め、引退後、不退転の決意でゴルフ界に飛び込み、試行錯誤の末、ようやくドラコン日本選手権優勝というタイトルを手にしました。

このサイトには、山田勉がドラコン日本一になるまで、どのような練習やトレーニングを重ねてきたのか、その秘密の全てをありのままに公開しています。

あなたが周囲の度肝を抜くケタ違いのドライバーショットを見せつけてやりたいという欲望をお持ちであれば、どうぞこの先を読み進めてみてください。

この方法をマスターしたあなたは、ぐんぐん飛距離アップを実現し、ゴルフ仲間から嫉妬されるほど以前とは全く別次元のスイングを体感でき、楽しいゴルフライフを送ることができるでしょう。

簡単にドライバー飛距離がアップする“ある打ち方”とは・・・?

簡単に飛距離アップを実現するスイングの秘密とは・・・

なぜ、あなたはいくら練習しても飛距離アップができないと考えていますか?

・ヘッドスピードが遅い
・手首がうまく使えず、手打ちになっている
・肩がしっかり回らない
・ドライバーやボールのせいにしている

確かに、これらも原因の一つかもしれません。多くのゴルフ雑誌やスクールでもこのような点を指摘しています。ですが、これらを直すだけでは一時的に飛距離が伸びる事があっても、根本的な解決法にはなりません。

「じゃあ、具体的にどうすればいいの?」そうお思いでしょうが、答えはとても簡単です。

それは、スイングのある1点を修正すること。ただそれだけで簡単に飛ぶのです。

そしてそのスイングは、いたってシンプルなのです。先日も飛距離が落ちる一方だった53歳の男性が、 この方法を使い軽く30ヤード以上ドライバー飛距離を伸ばしました。

この男性と同様、この飛ばしの秘密を知ったあなたは「ドライバーショットってこんなに簡単だったのか」と、興奮のあまり思わず唸りを上げてしまうかもしれません。

「そんな大げさに言うけど、結局は体が大きいから飛ぶんじゃないですか?」

あなたがそうお思いになるのは無理もありません。でも実はそんな事はないのです。

事実、山田勉はパワーがあったプロ野球時代より、筋力が落ちた今の方が断然飛距離アップしているのです。ならばパワーなんてなくても十分飛ぶといえませんか?だからこそ、あなたに知っていただきたのです。

「このスイング法はパワーが無い人の方が飛ぶ」

という衝撃の事実を・・・。

ムダな筋肉があるとはかえって飛びません。もし、あなたが体格や筋力に劣っていても心配不要です。そんな事は、飛距離アップには何の関係無いですから。

あなたは“あるコツ”を知るだけで簡単に飛距離アップするのです

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■最近の実践者の声

還暦を過ぎて、第一打目を気持ちよく打って、仲間から“ナイスショット”と言われて喜んでボールにたどりついたところ、同伴者よりも40~50ヤードも離されているのが実態で、誘われても、お付き合いのいやいやゴルフでしたが、この方法実践をしてみたら、ボールが真っ直ぐに飛ぶだけでなく、飛距離アップもできて大変楽しくなりました。特に、トップからダウンスィングに入る●●●●●の重要ポイントを実践したところ、驚いた事に50ヤードも飛距離が伸び、同伴者と肩を並べるショットができるようになりました。

愛知県 61歳 土屋修美様

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